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超シリトリアル ニュース記事 - Oricon Style

game_sugoroku

東京では8月に放送があったらしい番組だが、高知ではなぜか昨日やってた「超シリトリアル」という番組。
全4回しかやってなかったようですがタイピング要素を盛り込んだら面白いんじゃないかなと思って記事にしてみます。

見てみたい人はググってみてください。

ゲーム内容はただのしりとりなんです。

プロジェクションマッピングですごろくのようなマップを映し出し、マス目の3割から5割程度のマス目がドクロマークになっています。
要するにどくろマークを踏まないように上がりを目指すというもの。
上がりのマス目を取った人が勝ちとなるゲーム。

各チームの持ち時間は90秒と限られている。
ゲーム終盤には「ぷ」の文字で始まる9文字のワードを言えれば上がり目に直行できるが、それより短いワードを言ってしまうと相手に上がり目を取られてしまう可能性が高くなるなどの思考が求められるゲーム。

90秒という制限時間があるので、タイピング要素を盛り込むことで入力速度も求められるゲームになってくる。
また、ただただ表示された文字列を打つというわけではないので、自分の頭の中で「さ」ではじまる4文字や6文字のワードを思いつかなければならない場面などが出てきます。

タイピングゲームって只々タイピングをするだけのゲームってイメージがあるけどタイピング要素を一部に盛り込むと考えると幅が広がってくるのでは?と感じながら番組を視聴しました。

タイピングネタをブログ記事にする上で、これまでかなりの部分をネットサーフィンに頼ってた部分が多いけれど
テレビ番組を見ながらタイピングに絡ませることはできないだろうかと考えることで少し記事にできる新たな道が広がったような気もします。
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