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2014年も暮れようとしていますが、
いまさらながら2013年のタイプウェルの練習についてまとめてみました。

1年以上前のことなので、どの時期に仕事が忙しかったかなどは覚えていません。

まずはタイプウェルの内訳について

2013年タイプウェル内訳

上半期は、やはり2012年に続いてオリジナルを中心に練習していました。
2013年10月のタイピングサミットの週にタイプウェルの殿堂入り、トゥルータイパー、オールランダーになったので、8月頃からはオリジナル中心からバランスよく国語K、英単語などにも手を出すようになりました。

2013年10月以降、英単語の割合が大きくなっているのは、タイピングサミットでtyperacerというサイトを知ったことも大きかったかと思います。

次にタイプウェルの打ち切り回数について

2013年タイプウェル練習実績

グラフを見ると、1月が突出しています。
2012年10月のタイピングサミット参加が、タイピング練習のきっかけとなっていますので、4か月程度タイピング熱が持続したのでしょう。
あとは年明け早々で2012年のまとめをした後でしたので、打ち切ること(escしない)を重視していたのもあるでしょう。
その後は毎日安定して練習できていたと思います。その中でも、タイピングサミットの10月(このころの目標は殿堂入り)に向けて8月頃からモチベーションを維持できていたと思います。


タイプウェルは本当にタイピング技術向上に有用なソフトだと思います。

私は決して元々タイピングが速かったというわけでもありません。
そして現状も、自分よりタイピングが速い人がゴロゴロいるようなレベルです。

2013年はタイプウェル殿堂入りできた記念の年でもあります。

これからタイプウェル殿堂入りを目指す人へアドバイスするなら、
(アドバイスするような立場でもないのですが。。)

やっぱりコツコツ練習を詰むことだと思います。

1日の練習量が少なすぎても、成長しないでしょうから。

タイプウェルシリーズのどれでもいいので、10回くらい打ち切ることを継続するといいのではないでしょうか。
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