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タイピングオブザデッド百人斬り かな入力 4分02秒30


タイピングのメイン練習として、タイピングオブザデッドの百人斬りを取り組むことにしました。

これまでタイピング練習のメインは、タイプウェルとe-typing腕試しを行っていました。
もちろん、これらの練習をやめるという訳ではないのですが、

「リセット(Escキー)を繰り返すゲーム」化してしまった

ということが今回の練習変更するきっかけになっています。

リセットを繰り返すことは記録更新には必要ですが、タイピングの技術向上の弊害になるケースが多々あります。

特に「単語レベルの入力は得意だけど、長文になると苦手」といった私の場合、
単語や短文の入力を繰り返すタイプウェルやe-typingでは練習として適当かという問題がありました。

さらに、リセットを繰り返して出したタイプウェルやe-typingの良い記録というのは、一度放置すると「なかなか更新しづらい」状態に近づきつつありました。(やり続ければ更新できるとは思いますが。)

「たまたま出る最高速度を上げるトレーニング」ではなく「安定して出せる平均速度を上げるトレーニング」に取り組もうと、タイピング技術向上のために考えるようになりました。

タイピングオブザデッドの「百人斬り」は3文字程度の単語からはじまり15文字程度のやや長めの短文レベルまでバランスよく約100問出題され、現在の私の実力では4分ちょっとで終わります。
H27.7.14時点での自己ベストは4m00s68。今回動画撮影したものが4m02s30(今の自己ベストに近い動画を撮るために、何度かリセットしてしまいました(-_-;))

かな入力はまだスラスラ打てるというレベルに達していないので、徐々に記録自体は更新できるものと思っています。まずは4分切り、最終的には3分30秒を目指したい。(果てしなく遠い気もするが・・・)

タイムの目標以外に、もう一つ個人的に目安を持っており、それは百人斬りを千回やるということです。
(勝手に「目指せ!十万人斬り」と名付けています。現在はまだ4千3百人斬り程度。)

リセットを繰り返すゲームにしないためには、
道中にいくつかのチェックポイントを設けて通過タイムを考慮してゲームを行うということになってくるかと思います。(練習としての及第タイムと記録更新を狙う上でのタイム)

このあたりは、前人達のホームページなどを見ると、「同じ事を考えていたのだなあ」と10年以上遅れで思うと同時に、前人達に近づくために頑張ろうという励みにもなります。

また、区切りがいいタイミングでブログは更新しようと思っています。
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