タイピングが趣味のおはようのホームページ。"A GOGO"は、"~し放題"の意味。

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先週末、飛行機に乗る機会がありました。

飛行機に乗ると、たいてい暇なので備え付けの音楽を聴いたりして時間をつぶすのですが、
子供向けのプログラムで「崖の上のポニョ」が流れていました。

音楽を聴くと、歌詞をタイピングしてしまいがち。(タイパーあるある)

崖の上のポニョの曲って、「ポーニョ、ポニョ、ポニョ、魚の子♪」って歌詞なんですが、
リズムに合わせてポー(po)ニョ(nyo)、ポ(po)ニョ(nyo)、ポ(po)ニョ(nyo)って指を動かすとなんとなく動かしづらい。

理由はニョを入力する際、nとyどちらも右手人差し指で押す(nからyの入力に移る一度人差し指を離す)必要があるからですね。

そこで入力の頭の中で切れる場所を少し変えて
ポン(pon)ヨ(yo)、ポン(pon)ヨ(yo)、ポン(pon)ヨ(yo)という風に認識を変えるとなんとなく打ちやすくなった気がします。

打ってる文字はponyoで一緒なんですけどね。




どうでもいい話ですが、
(pon)ヨ(yo)って文字列は何となくロシア語に空見をしてしまうおはようでした。

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